コードの魔法 白か黒か? テトリス式奏法

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音楽のちょっとした「真実」をつぶやきます。

3度と4度の交わりしとき、感動の扉がひらく。

コード進行はバレーボールの試合と一緒である。

「助演」がいい仕事をしないと「主演」は光らない。

西洋音楽(白人文化)の基本は落語と同じである。

小室哲哉の音楽と宇多田ヒカルの音楽は根底で共通点がある。

ユーミンの天才性は「ひこうき雲」のあるコードとメロディにあらわれている。

マイナーセブンはカフェ・オレである。

コード・ボイジング(押さえ方)次第でモノラルにもステレオにもなる。

指が動く人ほど、上達は遅い。

クラシックを習っていた人ほど、リズム感が悪い。

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